2026年2月23日、旧正月(テト)休暇明けに、ソンダトーホク株式会社の教育センターは、学生の皆さんを温かく賑やかな雰囲気の中で正式に迎えました。
会社の経営陣を代表して、ダオ・ヴァン・クアン先生は新年のご挨拶を述べ、学生一人ひとりにお年玉(ポチ袋)を手渡し、励ましの言葉を送りました。


新年最初の心のこもった祝福の言葉は、幸先の良いスタートを意味するだけでなく、日本および韓国での学習・就労という目標に向かって努力する学生の皆さんに対する、会社の深い関心と継続的なサポートを示すものでもあります。

授業再開初日は、喜びと活気、そして新たな決意に満ちていました。テト休暇後、学生たちはすぐに学習ペースを取り戻し、新たな目標を設定するとともに、今後の試験や求人案件に向けて心構えを整えています。
2026年、新しい春が始まりました。期待と努力、そして成功への強い志を胸に、ソンダトーホクの全員がさらなる飛躍を目指してまいります。


